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平成16年度モデル事業
モニターツアー紹介

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高知県安芸市

平成16年度モデル事業 モニターツアー紹介

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受け入れ先紹介
小松靖一さん宅
畑山地区の土佐ジロー会の会長でもある小松さんのお宅では、特産地鶏「土佐ジロー」の世話とゆずの収穫をさせていただきました。
川島一義さん宅
ビニールハウスでなすの収穫をさせていただきました。
陶芸館・陽和工房(西邨滋さん、西邨出さん)
土ねり、窯出し、陶芸体験の補助などをさせていただきました。
有澤節子さん宅
ゆずの収穫をさせていただきました。小松さん宅のゆずと違って「実生(みしょう)」栽培なので収穫方法も違いがあります。

ボランティアの様子体験談
体験者:篠田さん  藤田さん 
土佐ジローの世話をした小松さん宅にて
篠田さんの体験談:
初めてのゆず収穫をしてみて、最初はハサミがうま く使えなかったが、慣れてくるとどんどんゆずをとる ことができておもしろかった。ゆず温泉にも入れてハ ッピー!なす収穫は、重さの感覚が初めはわからなく て小さいナスも収穫して失敗も。でも慣れてくると上 達しました。 土佐ジローの卵集めをして、羽を持っ て卵を集めるのは、最初は恐かったが、おとなしいこ とが分かってきてからは楽しかった。地元の方が歓迎 して開いてくれた交流会も楽しかった。

土佐ジロー会長の小松さん   ハサミの使い方が難しい!

藤田さんの体験談:
農作物の収穫や鶏の世話などを通して食を身近に感じられた。 どのボランティアも、もっと長時間、終日やってみたかった。 ゆずの収穫は、同じゆずでも畑山とは栽培法が違うので収穫 のやり方も違ってまた初体験。個人のお宅にも民泊させても らったが、地元の方がみんな温かく、もう安芸は私にとって 知り合いのいる場所。また訪れたい。
 

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